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フロアコーティングの耐傷性評価試験とは?JIS規格で傷に強いコーティングを見極める方法

最終更新日:2026年03月

フロアコーティングの耐傷性評価試験は、JIS規格に基づく第三者機関が客観的な条件のもとで行う、コーティング塗膜の傷への強さを数値で可視化する重要な試験です。業者が「傷に強い」と謳っていても、その根拠が自社基準か第三者機関によるJIS規格準拠の試験かによって、信頼性は大きく異なります。この記事では、耐傷性評価試験の仕組み・重要性から、試験書の読み方・業者選びへの活用法まで、ペット家庭と施設運営者の両方に向けて解説します。

この記事でわかること

  • フロアコーティングの耐傷性評価試験とJIS規格の役割
  • 自社試験と第三者機関試験の信頼性の違い
  • JIS K 5600-5-11:2014に基づく実際の試験内容と「傷を認めない」結果の意味
  • 試験書を活用した業者・コーティング選びの実践的ポイント

フロアコーティングの耐傷性評価試験とはどのような試験か

フロアコーティング耐傷性評価試験の定義と第三者機関の役割
耐傷性評価試験はJIS規格に基づく第三者機関が実施。自社試験との違いを理解することが、信頼性の高いコーティング選びの出発点となります。

フロアコーティングの耐傷性評価試験とは、JIS規格に基づき第三者試験機関が客観的な条件のもとで行う、コーティング塗膜の傷への強さを評価する試験です。

フロアコーティング業界では、各社が「高耐久」「傷に強い」と謳う製品を数多く展開しています。しかし、その性能評価が自社内で行われた独自基準によるものか、第三者機関が日本工業規格(JIS)に準拠して実施したものかによって、データの信頼性はまったく異なります。つまり、耐傷性評価試験の「どこが」「どのような方法で」行ったかを確認することが、コーティング選びの出発点となります。

JIS規格が統一基準として果たす役割

JISとは、日本産業規格(Japanese Industrial Standards)の略称であり、国が定める製品・試験方法の統一基準です。フロアコーティングの耐傷性評価に活用されるJIS規格には、塗料の機械的性質を評価するJIS K 5600シリーズがあります。これらのJIS規格は、試験方法・使用器具・評価基準が明確に規定されているため、異なる製品間でも同じ土俵で性能を比較することが可能です。

さらに、JIS規格に準拠した試験は公的な第三者機関が実施することが一般的であり、特定のメーカーや施工業者に有利な条件が設定されることはありません。そのため、JIS規格に基づく試験結果は、消費者が製品の真の耐久性を判断するうえで、最も信頼性の高い根拠のひとつといえます。

自社試験と第三者機関試験の違い——数字の信頼性はどこが違うのか

フロアコーティングの性能表示において、「自社試験」と「第三者機関試験」の違いを理解することは非常に重要です。自社試験とは、コーティングメーカーまたは施工業者が自ら設定した条件・機器で行う試験であり、評価方法の標準化が保証されません。一方、第三者機関試験は、一般財団法人日本塗料検査協会などの中立的な公的試験機関がJIS規格に準拠して実施するもので、再現性・公平性・客観性が担保されています。

ただし、第三者機関の試験であっても、試験方法・条件・評価基準がJIS規格に基づいているかどうかを個別に確認することが大切です。「第三者が試験した」という事実だけでなく、「JIS規格のどの試験方法に準拠しているか」を試験書で確認することで、はじめてデータを正しく解釈することができます。なお、ワンニャンすべらんコーティングでは、一般財団法人日本塗料検査協会 東支部による耐傷性能評価試験書(報告日:2024年2月2日)を取得しており、性能根拠を公開しています。

ペット家庭・施設が耐傷性評価を重視すべき理由

犬の爪でフローリングに傷がつく様子とペット家庭の課題
犬・猫の爪は日常的にフローリングに負荷をかけます。ワンニャンすべらんコーティングの耐傷性能がペット家庭・施設で重要な理由を解説。

耐傷性評価試験を重視すべき理由は、ペットや日常生活が床に与えるダメージが、一般的に想像される以上に大きいからです。特に動物の爪や施設での多頻度利用は、フローリング表面を継続的に傷つける要因となります。また、傷の蓄積は単なる美観の劣化だけでなく、衛生リスクや床材劣化の起点にもなります。

犬・猫の爪が床に与えるダメージの実態

室内で犬や猫を飼育するペット家庭では、フローリング床への爪傷が深刻な悩みのひとつです。一般的に、犬の爪は歩行や走行のたびにフローリング表面と接触し、特に方向転換・ダッシュ・着地の瞬間に集中的な荷重がかかるとされています。そのため、コーティングが施されていない、または耐傷性の低いコーティングが施された床では、継続的な爪の接触により表面に細かな擦り傷や深い爪痕が蓄積しやすくなります。

さらに、傷がついた箇所は汚れが入り込みやすく、衛生面での問題も生じます。一度深く入った汚れは通常のお手入れでは落としにくく、床材全体の美観を損なうだけでなく、床材そのものの劣化を早める要因にもなります。その結果、表面コーティングが剥がれた箇所からペットの爪が直接床材に触れると、床材への傷が急速に進行するケースもあります。

一方、猫の場合は爪とぎ行動そのものよりも、走行時・跳躍の着地時にかかる集中荷重が、長期的にフローリング表面に傷を生じさせることがあります。このように、犬と猫ではダメージの発生パターンが異なりますが、いずれも耐傷性の高いコーティングが有効な対策となります。詳しいコーティングの種類の比較は犬が床で滑らない対策を徹底比較の記事もご参考ください。

動物病院・ペットホテル・トリミングサロンが直面する耐傷性の課題

ペット関連施設の床は、一般家庭とは比較にならない頻度でペットの爪にさらされます。動物病院では診察台周辺・待合スペース・処置室の床が、多頭・多種のペットによる爪傷リスクに常時さらされています。トリミングサロンやペットホテルでも同様に、施術台・通路・滞在スペースの床が継続的な摩耗と傷のリスクに対応しなければなりません。

そのため施設運営者にとっては、耐傷性の客観的な根拠——すなわちJIS規格に基づく試験データ——を確認したうえでコーティングを選定することが、長期的なコスト管理と施設の美観維持の両面から非常に重要です。耐傷性の低いコーティングを選んだ場合、短期間での再施工や補修工事が必要となり、結果的に運営コストを押し上げる原因となります。したがって、施設向けのコーティング選びでは、耐傷性評価試験の結果を最優先の判断材料のひとつとして確認することを強く推奨します。

JIS規格による耐傷性評価試験の具体的な内容

JIS K5600-5-9耐摩耗性試験と鉛筆硬度試験の概要
JIS K5600-5-9(耐摩耗性試験)では摩耗輪と研磨紙で塗膜の傷への耐久性を客観的に測定。数値が意味する実生活への対応力を解説します。

JIS規格による耐傷性評価試験では、コーティング塗膜に対して規定の条件で機械的な負荷を与え、傷の有無を評価します。試験方法・使用器具・評価基準がJIS規格で標準化されているため、異なる製品間でも公平な比較が可能です。

JIS K 5600-5-11:2014による耐傷性試験——ワンニャンすべらんの試験結果

ワンニャンすべらんコーティングは、一般財団法人日本塗料検査協会 東支部によるJIS規格準拠の耐傷性試験を受け、「傷を認めない。」という結果を得ています(依頼No.234250・報告日:2024年2月2日)。

試験方法の詳細は以下の通りです。

試験項目内容
試験規格JIS K 5600-5-11:2014 塗料一般試験方法 第5部 塗膜の機械的性質 第11節 耐洗浄性に準ずる
試験機関一般財団法人日本塗料検査協会 東支部
荷重9.8N(1kgf)
研磨パッドスチールウール
往復回数100回
基材木材(150×70mm)
評価方法傷の有無
試験結果傷を認めない。

この試験では、スチールウールを取り付けた研磨パッドを9.8N(約1kgの荷重相当)の力でコーティング面に押し当て、100回往復させた後に傷の発生がないかを確認します。スチールウールはフローリング上を滑る物体の摩擦を再現するための研磨材であり、ペットの爪や硬い物体が繰り返し床面に接触するシナリオに対応した試験条件といえます。その結果、ワンニャンすべらんコーティングは「傷を認めない」という最良の評価を獲得しました。

試験規格の意味——「耐洗浄性に準ずる」とはどういうことか

試験書には「耐洗浄性に準ずる」という記載があります。これは、JIS K 5600-5-11(耐洗浄性試験)の試験装置・操作手順を流用しつつ、評価項目を「傷の有無」に特化させた試験であることを意味します。つまり、耐洗浄性試験の標準化された機械的往復摩擦の枠組みを利用することで、コーティング表面の耐傷性を客観的かつ再現性高く測定する手法です。このように、実用目的に即した応用的なJIS準拠試験もフロアコーティング業界では広く行われており、試験書に準拠規格番号が明記されていれば信頼性の高い根拠として扱えます。

評価結果の読み方——数値が示す実生活への対応力

JIS規格に基づく耐傷性評価試験の結果は、「試験書」という形で試験機関から発行されます。この試験書には、試験機関名・試験方法(準拠するJIS規格番号)・試験条件(荷重・往復回数・研磨材の種類など)・評価結果が明記されています。また、試験書には試験機関の印鑑・担当者名・試験実施日が記載されており、これらの情報により試験の正当性と再現性を確認することができます。

今回確認できたワンニャンすべらんコーティングの試験書では、「荷重9.8N・スチールウール・100往復」という条件のもとで「傷を認めない」という明確な評価が示されています。ペット家庭においては、この試験結果がペットの爪や硬い異物による引っ掻き傷への実際の耐性を示す客観的根拠となります。施設運営者であれば、この数値を複数業者の比較の際の基準として活用することで、感覚的な選定を避けた合理的な判断が可能になります。

耐傷性評価試験の結果を業者・製品選びに活用する方法

防滑性・安全性・抗菌性など多軸JIS試験でコーティングの総合力を評価
耐傷性・防滑性・食品衛生・皮膚刺激性・F☆☆☆☆・SIAA認証——多軸の第三者試験クリアがワンニャンすべらんコーティングの総合力の根拠です。

試験書の確認で最も重要なのは、試験機関が第三者かどうかと、試験方法がJIS規格に準拠しているかの2点です。この2点を軸に試験書を読み解くことで、業者の宣伝文句に頼らない、客観的なコーティング選びが可能になります。

試験書で確認すべき3つのポイント

耐傷性評価試験書を業者選びに活用する際は、以下の3点を必ず確認してください。

  1. 試験機関が第三者機関であるか
    試験を実施した機関が、コーティングの製造・販売・施工に関与していない中立的な公的機関(例:一般財団法人日本塗料検査協会など)であるかを確認します。自社内で行われた試験では、試験条件の恣意的な操作が排除されないためです。
  2. 準拠するJIS規格番号が明記されているか
    「JIS試験クリア」という表記だけでは不十分です。JIS K 5600-5-11:2014(耐洗浄性に準ずる耐傷性試験)など、具体的な規格番号が試験書に明記されているかを確認することで、評価基準の客観性を担保できます。
  3. 試験条件・評価結果が具体的に記載されているか
    荷重・往復回数・研磨材の種類・評価結果などの詳細が記載された試験書であれば、試験の再現性と結果の妥当性を第三者が検証可能です。「傷を認めない」のような明確な評価が示されているかを確認しましょう。

なお、日本ハウスコーティング協会では、フロアコーティング業界の品質基準や施工に関する情報を公開しており、業者選定時の参考情報として活用することができます。

向かないケース・施工できない床材

コーティングの耐傷性能がどれほど優れていても、施工環境や床材の状態によっては十分な効果が発揮できない場合があります。以下のケースに該当する場合は、施工前に必ず専門スタッフに確認することを推奨します。

  • 施工後にコーティングが向かないケース:キャスター付き家具の常用による引きずり・ペットによる爪とぎ行動の集中箇所・直射日光が長時間当たる箇所など、コーティングの性能限界を超える負荷が継続的にかかる環境では、耐傷性が期待通りに発揮されない場合があります。
  • 施工が適さない床材:コルクタイル・表面がすでに大きく損傷している床材・特殊な表面加工が施されている一部の床材は、コーティングの密着性が低下し、耐傷性能が正常に発揮されないことがあります。施工前の現地調査で床材の状態を確認することが不可欠です。
  • 注意が必要な環境:常に水濡れ状態が続く場所・薬品が頻繁に使用される場所などでは、耐傷性以外の性能(耐水性・耐薬品性)も合わせて確認する必要があります。

ワンニャンすべらんコーティングについても「すべての傷や汚れを保護できるわけではありません」という注意事項が明示されており、性能の限界について正直に開示しています。こうした透明性のある情報提供こそが、長期的な信頼関係の基盤となります。

耐傷性以外のJIS試験との組み合わせで見えるコーティングの総合力

フロアコーティング耐傷性JIS試験よくある質問のイメージ
耐傷性評価試験・JIS規格・施工保証に関するよくある疑問にお答えします。ワンニャんすべらんコーティングの試験根拠もご確認いただけます。

フロアコーティングの本当の実力は、耐傷性評価試験単独ではなく、安全性・防滑性・抗菌性など複数のJIS試験結果を組み合わせることで、はじめて総合的に判断できます。特にペット家庭・施設では、傷への強さと同時に、ペットの安全と衛生を守る性能も不可欠な評価軸です。

防滑性・安全性・抗菌性——多軸の試験クリアが意味すること

ワンニャンすべらんコーティングは、耐傷性能評価試験(「傷を認めない」)の取得に加え、複数の第三者機関によるJIS試験・安全性評価試験をクリアしています。これらを組み合わせることで、ペット専用フロアコーティングとしての総合力を客観的に確認できます。

試験・認証の種類評価内容関連する生活シーン
耐傷性能評価試験(JIS K 5600-5-11:2014準拠)スチールウール・荷重9.8N・100往復で「傷を認めない」ペットの爪傷・家具の引きずり傷の防止
防滑性能評価試験(C.S.R・D'値0.61)犬専用滑り試験による滑りにくさの数値化犬のダッシュ・方向転換時の滑り防止
食品衛生法規格試験食器・食品包装材と同等レベルの安全性確認ペットが床を舐めても安全かの判断
皮膚刺激性試験皮膚への刺激性の有無を第三者機関が確認ペット・子どもが長時間床と接触する環境
F☆☆☆☆(ホルムアルデヒド放散等級)化学物質安全基準の最高等級取得シックハウス症候群リスクの低減
SIAA認証(抗菌・抗ウイルス・防カビ)抗菌性能の第三者機関による認証施設・家庭の衛生管理・感染症リスク低減

このように、単一の試験だけでなく多軸の試験クリアを確認することで、「傷に強く、安全で、衛生的」なコーティングであることを客観的に判断できます。また、F☆☆☆☆の詳細についてはF☆☆☆☆登録証明書の見極め方、食品衛生法規格試験についてはフロアコーティング食品衛生法規格試験の解説の記事も合わせてご覧ください。

なお、F☆☆☆☆の登録については日本塗料工業会の公式サイトで制度の詳細を確認することができます。耐傷性のみならず安全性の根拠を複数の公的試験で確認できることが、信頼できるフロアコーティング選びの核心です。また、皮膚刺激性試験の詳細についてはペット用フロアコーティングの皮膚刺激性試験の記事でも詳しく解説しています。

よくある質問

Q. フロアコーティングの耐傷性評価試験とは何ですか?
JIS規格に基づく客観試験です。第三者試験機関がスチールウール等の研磨材で規定の荷重・往復回数のもとコーティング表面を摩擦し、傷の有無を評価します。ワンニャンすべらんコーティングは一般財団法人日本塗料検査協会による同試験で「傷を認めない」という結果を得ています。
Q. JIS規格の耐傷性試験がなぜ重要なのですか?
客観性が保証されるからです。JIS規格では試験方法・条件・評価基準が統一されており、異なる製品を同じ基準で比較できます。業者ごとに異なる独自基準とは異なり、消費者が宣伝文句に惑わされずに性能を判断できる信頼性の高い指標となります。
Q. ペットの爪でフローリングに傷がつかないコーティングはありますか?
耐傷性の高い製品は存在します。ワンニャンすべらんコーティングは第三者機関によるJIS準拠耐傷性試験で「傷を認めない」との結果を得ていますが、すべての傷を完全に防ぐことはできません。使用環境・ペットの種別・爪の状態によって効果は異なります。
Q. 施工品質保証30年とはどのような内容ですか?
施工後30年間の品質を保証するものです。ワンニャンすべらんコーティングでは第三者機関によるJIS試験クリアを根拠とした施工品質保証30年を提供しています。保証の詳細条件については施工時にご確認ください。
Q. 施工できない床材はありますか?
施工できない床材があります。コルクタイルや表面が大きく損傷した床材、特殊な加工が施されている一部の床材は、コーティングの密着性が低下する場合があります。施工前の現地調査で床材の状態を確認しますので、まずはお問い合わせください。
Q. ワンニャンすべらんコーティングの費用はどのくらいですか?
床面積・床材の種類により異なります。無料見積もりでのご案内となりますので、お気軽にお問い合わせよりご連絡ください。練馬ショールームでは実際の施工サンプルを確認いただけます。
Q. 施工後すぐにペットを部屋に入れても大丈夫ですか?
硬化・乾燥後に入室可能です。施工当日はコーティング剤の硬化時間が必要なため、施工当日中の入室を避けていただく必要があります。具体的な入室可能時間は施工スタッフがご案内します。

この記事の監修・執筆

ワンニャンすべらんコーティング 専門スタッフ

愛犬家住宅コーディネーター・愛猫家住宅コーディネーター資格保有。フロアコーティング専門会社(建設業許可 東京都知事許可(般-6)第150596号・ISO 9001:2015認証取得)の施工専門スタッフが、正確な情報をお届けします。

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